痛みの感じ方が違うのはなぜ?痛みの種類とメカニズムについて!


人類が絶対に経験する嫌な感覚、痛み。
みなさんはこの「痛み」というものについてどれくらい知っていますか?
不快感・ズキズキ・耐えられない!
様々な意見があるとは思います。
そこで今回は「痛み」についての特徴や種類について多く紹介していきます!

なぜ人は痛みを感じるのか?
痛いと感じなければもっと楽に生きられるのに・・・などなど

痛みについて圧倒的にネガティブイメージが付いて回りますが、そこも踏まえた上で説明していきます!

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痛みのことを勉強したけど多くて分からない・・・

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もっと簡単に痛みについて知りたい

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自分の痛みがどんなものか気になるわ・・・

痛みという症状は種類も多いのでそれぞれ理解が難しいもの、だからこそ不安になってしまいますよね?
そんな疑問・悩みの解消をしていく記事となっておりますのでぜひ参考に読んでみてください!

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ここからは痛みのメカニズムについて説明していきますね!

目次

「痛み」の正体は体への危険信号!

痛みといえば皆さんはどんな時に感じるでしょうか?

  • 足をくじいた時
  • 足の小指をタンスの角にぶつけた時
  • 転んで骨を折った時
  • 事故で車などに衝突した時
  • 仕事が嫌で嫌で胃の調子が悪くなった時
  • 血管内に血栓が詰まってそれが心臓や肺に飛んだ時

このような様々な場面において痛みを感じることができ、身近に感じられますよね?
これらすべてに共通しているものは何か?
それは身体に対して何かしらの強い力、ストレスが生じた時に発生するのが特徴なんです。

この痛みの事を医学用語では「疼痛」という単語で用いています。

実際に何らかの組織損傷が起こった時、あるいは組織損傷が起こりそうな時、あるいはそのような損傷の際に表現されるような、不快な感覚体験および情動体験

国際疼痛学会

この痛みの定義に述べられている「組織」というものは皮膚・骨・筋肉・神経・血管・内臓・脳など身体を構成する全てのものを指しています。
これらの組織の一部が傷ついたりした時に気分が悪くなったり、泣きたくなったりネガティブな感情や感覚が襲ってくるのが「痛み」の特徴ということです。
人間の身体は傷ついたり、病気にかかったりした場合に脳の方から
ここに何かしらの異常があったよ!このまま放置したら大変だから教えとくよ!
という指令が届いて我々は痛い部位を感じ取れるのです。
しかし、痛みにも様々な種類があります。
ズキズキしたり、針を刺されたようなチクッとするような痛みであったり、重ーいズーンとした感覚だったり生活してる中で色んな痛みを感じることがあるでしょう。

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次は痛みのメカニズムについて説明していきますね!

痛みの生理学的な仕組み

痛みというものは大まかに鋭い痛みと鈍い痛みと分けることができます。
まずはこの二つの違いについて比べていきましょう!

鋭痛は針に刺されたような痛み!

鋭い痛みを感じる時は針に刺されたような感覚が一番近いと思います。
基本的にこの感覚は皮膚や粘膜で現れ、感じる部分は局在的、ピンポイントに指差せるほどはっきりしているのが特徴です。
これを感じさせてくれる神経線維をAδ繊維(エー・デルタ繊維)といいます。

このAδ繊維について少し説明していきましょう。

Aδ線維の特徴と痛みの質

Aδ繊維は特徴として皮膚や粘膜で針に刺された鋭い痛みが伴う
また、刺激部位がはっきりしておりピンポイントに自分でも痛みの部分が明確に判別できます。

なぜそのように感じるのでしょうか?

その理由としてはAδ繊維は神経自体が細くて電気信号が速く流れるため、脳まで伝わる時間が短いのです。
言うなれば、通信回線の速いケーブルというところでしょうか?
痛みとしては一瞬です。
電気が走るような感じが局所に起きてびっくりしますが本当の意味で一瞬で、短いのでその後も特に嫌な感じは基本的に残りません。

乾燥した時の静電気や縫い物で針をプスッとやってしまったときは一瞬ですよね?(深く刺した時は別ですが・・・)

皮膚や粘膜くらいの刺激であれば「あー痛かった。ビックリした。」で終わりますのでその後も「痛い痛い」と悶えることはないし、脂汗をかくような気分の悪さや泣きたい気持ちにはならないと思います。
熱感覚も同じです。やかんなどの熱いものを触ったときに皮膚に45℃以上の刺激が入ったときに痛みを生じます。
その結果皆さんは触れたところを反射的に勢いで遠ざけたりします。
もちろんこれも早い段階で逃げれば一瞬で痛みは消えますが、長く触っていると火傷ということでジンジンと別の痛みになるでしょう。
上記の内容をまとめると

  • 刺激の伝達速度が速いため鋭い痛みとなる
  • 痛い部位がはっきりと明確
  • 痛みはすぐ消えて記憶にのこりづらい

この痛みはケガなどをしても最初に早く感じる痛みのため、一次痛または第一の痛みとも呼ばれています。

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刺さる痛みは苦手です・・・できれば感じたくないですよね・・・

鈍い痛みは不快に感じる痛み!

鈍い痛みとは先ほどの鋭い痛みとは神経線維が異なり、特徴もかなり変化してきます。
鈍い痛みはズキズキするような感覚があり、表面よりも少し奥の方から発します。
皮膚・粘膜を越えて内臓・関節・筋肉に現れ、はっきりしない様な、手でさすりたくなる嫌な感じがあります。

このように感じさせる神経線維をC繊維といいます。

C線維の特徴と痛みの質

C繊維は特徴として筋肉・関節・内臓などにおいてズーンと重いような鈍い痛みがあります。
また、刺激部位がはっきりせず、広い範囲で判別できますが、このあたりかな?という感じでしかなんとなく分かりません。

その理由としてはC繊維は神経が太くて電気信号が遅く流れるため、脳まで伝わる時間が長くなります
言うなれば、Aδ繊維に比べて若干ですが通信回線の遅いケーブルというところでしょうか?
痛みとしては放散したような広く、重い感じがするので不快感があります。
また、持続する痛みなので嫌な感じがずっと続き、記憶に残りやすいのでストレスになりやすいです。

タンスの角とかドアに小指ぶつけた時に最初に一瞬激痛走り、そのあとにずっとズキズキジンジンするような痛みが残りますよね?
これはぶつけた瞬間は一次痛である鋭痛でAδ繊維からの入力ですが、そのあとに尾を引くような悶えるような鈍痛がC繊維からの連絡になります。

主にぶつけたり、切ったり、捻ったりした時などに筋肉や骨、関節などにダメージがあった場合感じます。なのでしばらくの期間ジンジンした痛みが安静にしてても感じたり、力を入れたりした時に自覚したりします。
何かをする度に痛みがぶり返したりするので回復するまではとにかくストレスなので、精神的に影響も与えますし、痛みが強ければ強いほど影響も比例して大きくなります。
 さきほどやかんを例に話しましたが、火傷も含まれます。一瞬ならば深部までに至らないので皮膚からの刺激だけで済みますが、長時間となると火傷の痕となりますし、修復されるまでジンジンとした痛みに悩まされるでしょう。

  • 内臓、筋肉、関節、骨などに分布
  • 刺激の電動速度が遅いため痛みが鈍い
  • 痛みの範囲が広く、修復されるまで残り続ける
  • 不快感が強いのでストレスになりやすい

このようにC繊維では嫌な特徴が多いです。痛くても漠然としたモヤモヤするような感覚なので精神的にも悪影響を与えやすいのも厄介となります。

この痛みは一次痛または第一の痛みの後に遅れて感じるため二次痛または第二の痛みと呼ばれます。

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虫歯とかもそうですよね!二度と味わいたくない痛みが鈍痛だと覚えておきますー!

痛みの種類について

痛みの種類はまず大まかに分けた際に三種類になります。

  • 侵害受容性疼痛
  • 神経因性疼痛
  • 心因性疼痛

これらを個別に説明していきます。

侵害受容性疼痛

侵害受容性疼痛

侵害受容性疼痛とは、組織が損傷された場合によって生まれる痛みであり、先ほど上記で述べたAδ繊維、C繊維に関する説明はこの侵害受容性疼痛に含まれます。
身体に対して何かしらの攻撃があった場合に現れます。

身体に攻撃が加わる例

風邪による関節痛、のどの痛み、筋肉痛、骨折、靭帯損傷、肺炎、感染など

一般的には組織が損傷した場合に関係し、傷の痛み、炎症の痛みがAδ繊維、C繊維を刺激して生じます。
傷があったり、まだ治癒が不完全ならば外傷部位を動かしたりしたら痛みは出現しますし、動かしてなくても触れられたりなにか刺激が入れば痛みは感じます。
これらの痛みが軽減されるためには、損傷した組織に刺激を与えないようにするのが大切になります。

骨折であれば折れた部位に余計な刺激が入らないようにギプスで固定したり三角巾で吊ったりして安静にさせますし、風邪による身体の痛みならば炎症による痛みなのでウイルスや細菌が体内から消滅するまで寝て安静にしなければなりませんよね?
侵害受容性疼痛は組織が修復されれば痛みは消失します。ただ、適切な治療をされなければ痛みが残ってしまう可能性があるのが特徴です。

神経院生疼痛

神経因性疼痛は、組織損傷による刺激とは異なり、名前の通り神経系に異常が発生した場合に生じる痛みです。
神経系の一次的な損傷、神経が何かしらの組織による圧迫されたことによる機能異常などが挙げられます。

テレビの薬のCMでもやっていますが、坐骨神経の圧迫による坐骨神経痛を例に神経の痛みを減らしますよーというのも広告でやってますよね?
坐骨神経や脊髄神経が何らかの理由で傷ついたり、圧迫されたら起こる痺れによる痛み、神経炎などは神経因性疼痛にあたります。

神経因性疼痛に分類される疾患

腰椎椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、腓骨神経麻痺、坐骨神経痛、腕神経叢麻痺など

それぞれの原因により注射による症状改善、手術、リハビリによる神経系の異常軽減など合わせて行います。
ただ、神経因性疼痛は生活に支障を来たしやすく、痛み・痺れが強すぎて歩くのが困難になってしまったり動くのも辛いという人は多いです。
私の職場にいたリハ助手さんも腰椎椎間板ヘルニアを発症しましたが、我慢して仕事をしていた結果早退して、最終的には辞めなければならないくらいひどくなってましたね。
ちょっとの痺れをずっと我慢していると治りが遅くなったりするのですこしでも辛い場合は病院にかかった方が良いのは言うまでもないでしょう。

心因性疼痛

心因性疼痛

心因性疼痛とは、特に病気の原因などが見当たらないのにも関わらず、心理的要因によって痛みが生じている状態を言います。
もしくは痛みの原因はあるものの原因の重症度と本人の痛みの訴えにギャップが強くでている場合にも分類されます。
心因性疼痛の特徴としては疾患の重症度や進行具合と本人の訴えがいまいちかみ合わない、説明として不十分な場合があることです。
背景としてはうつ状態、家庭・家族関係、人間関係などといったストレス要因が関与しており、これらが痛みを発生していることが多いです。
心因性疼痛は色々な形で出現しますが、仕事に対するプレッシャーや人間関係、身内のトラブルなどが腰痛や膝痛、頭痛、顎の痛みなど至るところに出現します。

では、どんな人が心因性疼痛になりやすいのでしょうか?

心因性疼痛になりやすい人の特徴

精神的に弱い人、責任感が強い人、完璧主義な人、頑固な人など

上記の特徴の人は心理的に追い詰められやすく、発症しやすいです。私も過去にそういった患者を担当したことがありました。
よく話を聞いてみると「~しなきゃ!」、「家にいても何もする気がおきなくてぼーっとしてる」とかを多く発言する人はそれに当てはまっていました。
もちろんうつ状態であろうとも個人によって症状が違うので必ずしもあてはまるわけではありませんが・・・

心因性疼痛の場合は、精神面から生じる痛みなので痛み止めや注射、運動療法などでは効果が出づらいことが多いです。なので心療内科であったり、抗不安薬といった薬物療法による精神的負担軽減が有効になってきます。
心療内科に通い始めた人や精神薬を飲み始めてからは痛みの症状が軽減し、生活や能力が向上した方も少なくないです。

痛みの質と感情表現の関係と共通点

痛みの質とは、痛みの強さとは別にチクッとする感覚だったり、ズキズキする、重い、刺す痛みなど感覚で表したものを言います。痛みの感じ方は人それぞれで分かりづらいですが表現の仕方で何の組織が由来かの判断をおおよそします。

具体的には

該当組織感覚・表現
筋肉締め付ける、鈍い、疼く、キューっとする
神経根鋭い、ズキズキして弾かれるように走るビリビリする
神経鋭い、光が走るような、火がついたような、チリチリ
交感神経焼ける、圧迫されるような、ズキズキする、疼く
深い、しつこく苦しい、鈍い、ズーンとする
骨折鋭い、激しい、耐えられない、ズキンとする
血管脈打つ、広がる、ドクドクする
組織ごとの表現一覧

などがあります。
それぞれの痛みの訴え方には特徴があり、神経は走るような感じで一定の領域で感じやすく、血管はドクドクと強く拍動を感じます。
骨は骨折であれば部位を特定しやすい鋭い感覚がありますが、骨自体になると明確な損傷 部位が無いので鈍く重い感じがして分かりづらかったりするでしょう。

このようにそれぞれの特徴を理解することでどの組織の訴えか強いか予想できます。

特定の場面、条件によって生じる痛み

さて、痛みの種類と質、訴え方と説明してきましたが、次は痛みの出るタイミングについて説明していきたいと思います。

黙ってても痛い安静時痛

安静時痛とは、身体を動かさなくとも特定の部位に痛みを生じる場合、決まった姿勢などになると必ず痛みが伴うことを指します。
仰向けで寝ていると常に痛い、膝を曲げたまま寝ていたり座ったりしていても痛いなど特定の条件で発生します。
これを自発痛とも言います。
組織の損傷をしてから炎症が起きますが、骨折後や筋腱断裂などで外傷直後からしばらく発生することが多く、急性痛としては一番見られる症状です。

動かすと痛い運動時痛

「歩くと痛い」
「膝を曲げると痛い」
など動いた時に感じる痛みであり、安静時痛と違うのは例えば「膝を曲げたままだと痛い」が安静時痛、「膝を曲げると痛い」のが運動時痛とニュアンスが若干違ってきます
運動時痛は特定の関節が動いた時に発生することがあり、「腰を曲げると痛い」、「首を反らすと痛い」、「膝を曲げても伸ばしても痛い」など一定の部位の訴えがあるのが特徴です。

衝撃や負荷がかかると痛い荷重時痛

荷重時痛は、「歩くと痛い」、「立ってて体重を掛けると痛い」などの訴えがあるのが特徴です。
運動時痛の「歩くと痛い」と同じじゃん!と思いますが、運動時痛と荷重時痛の違いは痛みのある所に荷重をかけたかどうかがポイントになります。

例えば「歩くと痛い」と言われても「歩いてて足を振り出すときに痛い」と訴えたら運動時痛であり、「歩いてて踵を付けて体重を乗せた時に痛くなります」と痛みの訴えがあったら荷重時痛と判断できます。

このように一定の荷重をかけた時期か、それとも荷重が全く無い時期なのかを区別して判断することでどちらの痛みかを明確にできます。
そうすることで痛みの原因が筋肉によるものなのか、関節へのストレスによるものなのかを可能性を絞りやすくなります。

精神的に影響も与える夜間痛

夜間痛は、寝ている際に感じる痛みです。
安静時痛と違い、一定時間に痛みで起きてしまったり、朝の起床時に痛みがあったりします。
そのため睡眠不足になる患者も多く働いてる患者にとっては結構深刻な悩みです。
夜間痛は寝ている間の身体の動き(寝返りや姿勢の変化)でも発生しますし、心理的な痛みとも関連が強いといわれています。

そのため夜間痛を軽減するために一定の姿勢や寝返りをしないように体位変換を制限する工夫をしたり、痛み止めをしっかり服用してもらうことが必要になります。

痺れを表す放散痛

放散痛とは、脊髄の神経、末梢神経が直接障害された時に一定の範囲で感じる痛みのことを言います。
放散痛というのは痛みが放散するように感じられることから名付けられていますが実際は存在しない痛みです。
神経が圧迫されることが多く、腰椎椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症による神経圧迫による放散痛、坐骨神経の圧迫による放散痛などと発症したメカニズムが分かるのでそういう意味合いで使われる言葉でもあります。

内臓や感覚と関連する関連痛

関連痛とは、病巣から離れたところに感じる痛みの事を指します。
先ほどの放散痛も関連痛の一種ではありますが、こちらでは主に内臓痛を指し、内臓の臓器から発せられる痛み身体の一定部位に感じさせるのが特徴になります。

例えば、心臓が痛くなると左腕に痛みとして現れたりすると言われたり、胃が痛いと背中に感じたり、腎臓だったら腰に感じたりなど言われますよね?

これらは全て関連痛と判断されます。
このように特にケガをしていないのにも関わらず痛みを感じたら内臓に原因があると考えられ、メカニズムとしては内臓の感覚を司る神経が皮膚や筋肉などの感覚神経と集まっていることから起こると言われています。

参考文献
  • 奈良勲.理学療法概論 第5版.医歯薬出版株式会社,2007,83-84P
  • 貴邑冨久子,根来英雄.シンプル生理学 改訂第5版.南江堂,2006, 113-114P
  • 奈良勲,黒澤和生,竹井仁.系統別・治療手技の展開 改訂第2版.協同医書出版社,2009, 9-11.45.287P
  • 市橋則明.運動療法学 障害アプローチの理論と実際.文光堂,2012, 331P
  • 柳澤健.理学療法学 ゴールド・マスター・テキスト2 運動療法学.メジカルビュー,2011, 199-202P

【結論】痛みの種類は2種類だが感じ方は様々!

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最後まで読んでくださりありがとうございます。
今回は痛みについて長々と説明してきました。
痛みというのは種類もあり質も違うため、それらを判断するためには痛みについて色々理解しなければなりません。

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痛みのメカニズムってなかなか難しいですねー
日常で起きる痛みが色々あるのは驚きました!

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痛みの感じ方を知ることで何となく自分の身体はどこが悲鳴をあげているのか、相手の痛みは何が原因かなどを知ることができます。
痛みに関しては重症化してからでは対処も困難になってしまうことがあるため、しっかり自己管理していければ良いと思っております。

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そうですね!もし不安だったら病院へ行って診察してもらいましょう!

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というわけで今回はここまでになります!
お疲れ様でした!

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